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修?寺

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大韓仏教曹溪宗第七教区の本山

修徳寺は忠清南道礼山郡徳山面斜川里の寺院で、黄海を望む車嶺山脈の南脈に当たる徳崇山に位置し、東を伽耶山、西を烏棲山、東南を竜鳳山が屏風のように取り囲む中に建てられている。

海と山が調和し、なだらかな丘陵と平坦な野原が続き、谷には水が流れるこの地は古くから小金剛とも呼ばれ、仏祖の禅脈を綿々と受け継ぎ、数多くの高僧碩徳を輩出して来た韓国仏教の名刹である修徳寺が位置している。

高麗忠烈王34年(1308年)に建立された、正面3間、側面4間の切妻屋根と柱心包の木造建築である修徳寺大雄殿は国宝第49号(’62.12.31)に、修徳寺三重石塔は忠清南道指定有形文化第103号に、修徳寺七重石塔は忠清南道指定文化財資料第181号に指定されている。また、宝物第1263号に指定されている盧舎那掛仏並びに音律供養飛天図、水花図、野花図、金竜図(以上、高麗時代)、五仏図(朝鮮時代)等の壁画が有名であるが、戦乱で焼失し、現在は複製が国立博物館に保管されている。加えて、境内には定彗寺、転月舎、金仙台、香雲閣、小林草堂、見性庵、歓喜台、望月堂、善修庵、雲水庵、極楽庵等が散在している。